ツドイ文庫 vol.6 を開催します。

好評をいただいているつくる人の集う古本市「ツドイ文庫」を12月14日(土)に開催します。

今回はNagatacho GRiDでの開催です。

 

ツドイ文庫は、編集者やコピーライター、デザイナーなど、普段「つくる」ことに時間を費やしている人間が、自室の本棚から溢れた本を、なくなく手放しにやってくる古本市です。家に留めているより、めぐらせた方が本のため。出店者は、売上でまた本を買います。

 

知ってる人も知らない人も、みんな誘い合わせてお越しください。きっといいものが見つかります。

 

また今回は株式会社ツドイが主催する神出鬼没のノンアルコールバー「Bar Straw」が会場内に出店します。

買い物のおともに、ここでしか飲めないメニューをお楽しみください。

 

【出店者プロフィール】

・青柳美帆子(編集者/ライター)

1990年生まれ。フリーライターを経てアイティメディア勤務。

現在は女性向けチャンネル「ねとらぼGirlSide担当編集長。オタク女子カルチャーに育てられました。

Twitter@ao8l22

WEB:Aoyagi-Mihoko.com

 

・岡武樹(SUUMOタウン 編集デスク)

1987年神奈川県横浜市生まれ。株式会社リクルート住まいカンパニーでSUUMOタウンというメディアの運営、編集をしています。いろんな街を歩いて、美味しいものを探すことが好きです。

Twitter@Taki10_wg

 

・くぼたえみ(アートディレクター)

1986年生まれ、東京都出身。2009年東京藝術大学デザイン科卒業、同年株式会社電通入社。第1CRP局在籍。
世界観作りを強みとし、グラフィック・映像・空間デザインなど、様々な企画&ディレクションを行う。

Web:emi-kubota.com

 

・小池潤(日本酒専門WEBメディア「SAKETIMES」編集長)

日本酒専門WEBメディアSAKETIMES編集長。

世界に約400人しかいないテイスティングの専門資格「酒匠」保持者。

日本酒セミナーの能力を評価する「日本酒学講師」に当時史上最年少の243ヶ月で合格。

チャーハンと漫才と柄シャツが好き。1993年生(ほんとだよ)

Twitter@junkoike_sake

 

・たけべともこ(広報・ライター・フリー素材モデル)

1989年生まれ、178センチ、A型。クラウドファンディングで「お見合い相手」を募集したら、

結婚を前提とした恋人ができ、就職先が決まり、4ヶ国のメディアから取材されました。

趣味は、旅行とインターネット。

Twitter @TA_KE_BE

 

・山口ゆか(自炊料理家・ライター)

1992年生まれ。幼いころから料理をたのしみ、出版社、PR会社を経て20184月よりフリーランスに。

料理初心者向けた料理教室「自炊レッスン」や週3で食材を使い切るレシピ「週3レシピ」などをはじめ、

セミナー、出張社食など幅広く料理に関する仕事をしつつ、ライターとしても活動中。好物はみそ汁。

 

・今井雄紀(株式会社ツドイ代表・編集者)

1986年、滋賀県生まれ。出版社勤務などを経て2017年、編集とイベントの会社「ツドイ」を設立。編集者のクロストークイベント「神保町編集交差点」、ノンアルコールバー「Bar Straw」、つくる人の古本市「ツドイ文庫」などを企画する。

 

 

【 ツドイ文庫 vol.6 】

日時:

2019年12月14日(土) 15:00〜20:00

※上記の時間内であればいつでもご入場いただけます。

 

会場:

Nagatacho GRiD

〒102-0093
東京都千代田区平河町2-5-3

 

東京メトロ 半蔵門線・南北線・有楽町線

「永田町駅」4番、9番b出口より徒歩2分(エスカレーターは9番a出口、エレベーターは5番出口)

東京メトロ 有楽町線

「麹町駅」1番出口より徒歩7分

東京メトロ 銀座線・丸ノ内線

「赤坂見附駅」D出口または7番出口より徒歩5分

 

入場料:

無料

 

内容:

ツドイ文庫は、編集者やコピーライター、デザイナーなど、普段「つくる」ことに時間を費やしている人間が、自室の本棚から溢れた本を、泣く泣く手放しにやってくる古本市です。家に留めているより、めぐらせた方が本のため。出店者は、売上でまた本を買います。

 

注意事項:

※出品する古本には数に限りがございます。なくなり次第販売終了とさせていただきますので、ご了承ください。

 

お問い合わせ:

株式会社ツドイ

下記のフォームよりお問い合わせください。

http://tsu-doi.jp/contact/

 

・お申込
申し込みは不要ですが、下記Facebookのイベントページに「参加」表明していただけると、人数が把握できて助かります。

ツドイ文庫 vol.6