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    まだみぬ選択肢を届ける。

    ツドイは、わたしたちを信頼してくださる方々に、
    まだ見ぬ選択肢をお届けします。
    それは最先端のメディアであることもあれば、
    新しい課題の発見であることもあるでしょう。
    人、もの、機会など、あらゆるリソースが最適に差配されることを志向し、
    強靭に、それでいてごきげんにやり遂げることをお約束します。

    • 1
      キョロキョロする
      ウロウロする
      まだ見ぬ選択肢の提示には、たゆまぬインプットが不可欠です。脇道に入り、関係なさそうなものに首を突っ込み、気になったものに手を伸ばし続ける。わたしたちは毎日・毎週どこかへ出かけ、何かを読み、誰かと話し、持ち寄っています。
    • 2
      答えらしきものを疑う
      最初に思いついた答えは、たいてい既知の範囲にあります。それを疑い、問い直し、本質を掴もうとする。結果として、B案に着地することもあれば、A案がより堅牢になることもある。課題から疑うことも辞しません。
    • 3
      ごきげんを配る
      あらゆるプロジェクトは、ごきげんに進められるに越したことはありません。雑談を歓迎し、感想を伝えあい、リスペクトを持ったコミュニケーションを取り続ける。ツドイが配るごきげんが、ずっと遠くまで伝播すると信じています。
    • 4
      「またやりましょう」

      目指す
      クライアントもクリエイターも含めあらゆる関係者が自慢したくなり、ひとりでも多くの人に見て欲しいと思うようなコンテンツが出来上がる――プロジェクトを進めるときの指針です。「またやりましょう」がいちばんうれしい。
    • 5
      すべては
      より良い選択のために
      クライアントでもなければ、ツドイでもない。わたしたちはプロジェクトに忠誠を誓い、尽くします。誰かの顔色をうかがうことなくプロジェクトの成功のために必要な判断をし続け、より良い選択を希求します。すべては、より良い選択のために。